深田恭子、FRaU 3月号の表紙で背中とくびれを魅せる
深田恭子さんが、FRaU(フラウ)、3月号の表紙で、背中と腰のくびれを大胆に魅せる画像を披露しています。深田恭子といえば、ついこの間まで、深キョン(フカキョン)として親しまれ、マシュマロボディがかわいい女優さんだったのに、急に大人の女性らしい体形に変わりましたよね。昨年は、「深田恭子写真集『25才』」で、すっぴんと胸元を披露した深田恭子さん、美容とダイエット、ボディーメイクのカリスマになりそうな予感がします。
深田恭子さん、25才を境に大きな変貌を遂げています。ヤッターマンのドロンジョ様で、鎧のようなボンデージ衣装が注目されるなかで、素顔やカラダの美しさといった、服の中身を見せ始めています。
深田恭子さんが美しい背中と腰のくびれを手に入れたシェイプアップ方法は、加圧トレーニングだそうです。加圧トレーニングは、腕や脚の付け根に加圧ベルトを巻いて軽い負荷を用いるトレーニング方法です。ここ数年、芸能人の間でも話題のトレーニング方法ですよね。藤原紀香さんでもおなじみです。釈由美子も加圧トレーニングで「垂れていたモノが上がった」とバストアップ効果を告白したり、あごのラインがたるまないよにトレーニングしているそうです。
深田恭子さんは、おしりを自分のチャームポイントと意識しているようですね。おしりを美しく魅せるために腰のくびれが大切だと気づき、「腰のS字ライン」をテーマにして加圧トレーニングを行っていたようです。そして、メリハリボディーを手に入れました。
深田恭子さん、大胆に背中を見せていますが、背中って気になるところですよね。前は自分で見ることが出来るけど、背中は見ることも難しいし、手入れも難しいです。スタイルがよくなっても、背中のにきびなどで、肌が荒れていたら人に見せることはできないですからね。顔は、スキンケアでキレイになっているのに、背中に吹き出物が出来たり。背中のにきびを気にしている人も多いのではないでしょうか。
深田恭子さんは20代の、藤原紀香さんは、30代~40代のアラサー、アラフォーの美容のカリスマとして住み分けして活躍しそうです。